石灰資材を撒いています

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    今日は苦土石灰を機械てもまきました。
    苦土というのはマグネシウム。石灰はカルシウムです。



    梨畑の土壌診断をしてもらい、それをもとに肥料をあたえます。
    土壌のphが6、0くらいが理想なのでそこを目安に考えないいきます。

    また、成分量だけでなくバランスが重要となります。

    石灰資材は元肥前に行います。元肥は11月か12月ころ、有機質肥料を中心に与えます。

    堆肥と石灰資材を同時に与えると効果的です。
    発酵堆肥を同時に与えました。




    トラクターの後ろには自動で肥料をまく機械が取り付けられています。

    トラクターは用途によって、耕したり、草刈りをしたり、肥料を撒いたり、それぞれの機械に変えることができます。

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